たまに使いたくなるけど見つからないmeme、以下順番に翻訳していくプログラミングコンテストに出る俺お前:[普通の若者のイメージ]ごく普通のソフトウェア開発者自分には競争力がないと主張するが、心の奥では一度でいいからランキングに載りたいと密かに妄想しているフルIDE環境を使用;開始早々、IDEの起動を待つだけで1分を無駄にする他の全員が回答を提出している間も、まだ問題文をじっくり読んでいるプログラムが動かないときは、本当にデバッガを使う 対戦相手たちハッカー:[ほとんど逝きかけのイメージ]「Hackerman」セキュリティ業界のベテラン専門家パソコンの前に座り、カフェインを過剰摂取した状態で0時を待つ入力を自動で取得して解答を提出するスクリプトと、あらゆる問題タイプに対応した独自のヘルパー関数ライブラリを持っている常にお前のIPアドレスを把握している シニアエンジニア:[過度に禿げ上がったイメージ]「/~mhfwalters」Intelの数値解析のリサーチサイエンティストお前の仕事の何より難しいパズルゲームで遊んでいるこの問題にあまりに退屈しているため、自分にどんどん馬鹿げた制約を課して、面白さを保っている昨年はSystem/360エミュレータ上でAPL(1960年代のプログラミング言語)だけで解いて、それでも世界ランキング9位個人サイトはHTML2.0準拠 ロシア人プログラマー:[ここにGitHubのデフォルトアイコン] 「wjhbr」東欧のどこかの国から来たプログラマー。年収200kを稼ぐが、その会社を見たことも聞いたこともない常にプログラミングコンテストに参加していると言ってもいい(普段の業務コードを書くときも、まるでアルゴリズムの問題を解くようにハックしている)彼のTwitch配信にはVimのターミナル画面とメカニカルキーボードの音しかない彼のタイピング速度は、お前が読んで考える速度より速い 北欧人プログラマー:[ここに典型的な北欧のデブのアイコン] 「Tharg」Linuxカーネルハッカーコンパイラ設計の専門家誰も聞いたことのないマイナー言語を非常にエレガントに使いこなす脳内で見たコードをアセンブリ言語に変換できる命令のクロックサイクル単位で自分の解答コードの性能を計算する 中国人プログラマー:[ここにアニメアイコン] 「一般的な中国語の名前」理論物理学と化学を同時に専攻し、過労気味の中国人大学生3歳から各種の塾に詰め込まれて育った校外で唯一許された活動はピアノ教室問題文の中の役に立つ部分だけが見えているらしい彼の提出コードを理解するには、離散数学の博士号が必要 インド人プログラマー:[ここに典型的なインド人のアイコン] 「Samir Nagheenanajar」アウトソーシングのITエンジニア他にやることがないので、夜勤の時間帯によく言葉遊びパズルで遊んでいる他のソフトウェアをダウンロードできないため、やむなくExcelで問題を解くVBAだけで神の顔(=真理)を見つけ出すインドの全YouTubeユーザーの知識と力を合わせた存在だという噂がある(カンニングの暗喩)
meme——プログラマー界隈のステレオタイプ
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プログラミングコンテストに出る俺
対戦相手たち